ひとむしり


そうそう 「みんな見てるから 」やったらあかん。

2015/08/31

(村長)

「とっても」というところがこだわりのネーミングだと思う。

「とても」ではなく「とっても」の部分ですね。

 

「めっちゃ抹茶」

「チョー抹茶」

「ほぼほぼ抹茶」・・・。

など、候補はいろいろあったのだと思う、知らんけど。

断面が抹茶顔になるところが とっても すばらしい。


2015/08/30

(写真・M下Aね/文・村長)

あの世郵便。

2015/08/29

(村長)

転落事故が多いようだ。

転落事故が多いようだ。


2015/08/28

(村長)

銀座に出現!!

盗作疑惑が・・・(笑)

      

2015/08/27

(写真・みりん/文・村長)

「携帯電話ご遠慮ください」書かれてある。

このブロック塀あたりでいつも電話するヤカラがいるらしい。

それが結構うるさいようだ。

2015/08/26

(村長)

「感謝する こころは 幸せの 母」

みなさん、心に刻みなさい・・・。

2015/08/25

(村長)

昭和というか大正というか。

いい感じでタイムスリップする風景。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/2262299.html

2015/08/24

(村長)

「灰と吸い殻」が小さく写っている。

小さすぎて見落とされそうだと思ったのか、管理組合が黄色に赤の吹き出し付で説明をしている。

黒文字の「階段」という意味が最初わからなかったが、この写真の撮られた場所は階段の一部ということなのだろう。


村長は床面と壁面の境に捨てられていたのかと写真から想像していたが違った。

もう少し引いて階段のステップがわかる状態で撮った方がわかりやすいかもしれない。

それにしてもストイックな写真だ。

こういう写真は嫌いではない。


撮影する自分の姿が写ってしまった。

「ルビンの杯」のような知覚の往き来が煩わしく、オリジナル写真のストイックさを邪魔している。

2015/08/23

(村長)

手が込んでいるな。

2015/08/22

(村長)

「戻す」

最近の戻すには「、」がつかない。

「大」のうえの「、」のことです。

「、」をつけると「犬」になる。

そう、ムカシは「犬が戸のところにもどってくる」ことを「戻る(、あり)」と書いたのですね。

いまは「戸のところに」「大(だい)」がやってくる。

大ってなんや!?

2015/08/21

(村長)

各所で  ゆるキャラ 流行である。

びわこ文化公園のマスコットキャラクター「びぶんちゃん」

びぶんちゃんはパレットと本を常に持っている。

いつも両手がふさがった状態だ。

2015/08/20

(村長)

「は〜ん

だな

さの花屋は」


2015/08/19

(村長) 

土偶だ。

頭部がない。

しかも3.1センチの高さらしい。

発掘調査の成果を発表する展覧会を滋賀県立近代美術館の隣でやっていたのでのぞいてみた。

玄関には記念撮影用にこんなものが設置されていた。

こちらは大きい。

真面目なB級センスが面白かった。

2015/08/18

(村長)

オチが難解だと話題になったようだ。

村長は3作ともわかったが、2作目のマンガはしばらく考えないとわからなかった。

 オチがわかると、人がそこに存在することとはなにかを(いやそんな哲学的な重さではないけれど)を瞬時考えさせられた。

 

マンガや小説はストーリーがわからないと面白くない。

しかし、美術作品などにはわからないけど面白いというものもある。

 その場合「わかる」とはなにを指しているのかということや,そもそも「わかる」とはどういうことなのか・・・というモンダイいやそんな哲学的な重さではないけれどを明確にしないと焦点がぼける。

 

2015/08/17

(村長)





その2

-----------------------

偏に(ひとえに)

惨め(みじめ)

独楽(こま)

合歓(ねむ)

渾名(あだな)

-----------------------

合歓(ねむ)はきついな・・・。

ねむ1〈合歓〉

ネムノキの別名。「―の花」

 

ちなみに

ごうかんがふくわん0【合歓】

(名)スル

① 喜びをともにすること。

② 男女が共寝すること。

③ 「合歓木(ごうかんぼく)」の略。

〈子項目〉

合歓木

 

というのもある。

 

2015/08/17

(村長)

久しぶりに漢字問題。

-----------------------------

募る(つのる)

焦る(あせる)

拙い(つたない)

虐げる(しいたげる)

眩しい(まぶしい)

-----------------------------

読むのは簡単だが,漢字で書けといわれたらかなり難しい。

怠学のせいもあるが、キーボードの弊害だとも思う。

2015/08/16

(村長)

 

「ほぼほぼ・・・」っていう表現を最近よく聞く。 

新語だな、ほぼほぼ。

 

で、ここで「ほぼホタテ」

「ホタテではありません」と書いてある。

100% 魚肉


2015/08/15

(写真・みりん/文・村長)

 

一億円を画鋲で逆さにピンナップ。

2015/08/14

(村長)

 折れ曲がったところにもう一つ足跡が欲しい。

右側の人・・・。

2015/08/13

(村長)

同一人物の足跡に感じられる。

二人の人が並んで、両足をそろえて跳んでいる。

2015/08/12

(村長)

世界中で「の」の字のホースは何本あるのだろうか。

相当数あるはずだな。

2015/08/11

(村長)

手食べ・・・手で食べる。

手でつかんで口に運ぶことですね。

それはやはり、風習の違いで抵抗感がある。

でも食べ物は手づかみが一番おいしいと村長は思っている。

2015/08/10

(村長)

街角のヌード。

屋外に設置するよりも室内の方がいいと思う。

夏は良いとしても冬は寒すぎる。

男女とも、屋外にハダカは似合わない。

2015/08/09

(村長)

カラスがいる。

2015/08/08

(村長)

水を受ける装置、いくつか。

2015/08/07

(村長)

玄関先の大きな石の存在が不明・・・。

2015/08/06

(村長)

階段がキャンバスになっている。

2015/08/05

(村長)

【鏡像】とは・・・。

中心O、半径rの球で、その空間にO以外の点Pをとり、その半直線OP上にOP・OQ=r2となる点Qをとったとき、P・Qを相互にその鏡像であるという。→反転

2015/08/04

(村長)

トマソン的・純粋な階段。

2015/08/03

(村長)

当て字の例

日本語においては、漢字とかなの混用によって語の切れ目を表示するため、かつては借用語を含め自立語は全て漢字表記する傾向があった。このため、表音文字(かな)で転写できるにもかかわらず、固有名詞の借用語を中心に漢字による当て字の事例が大量に存在する。固有名詞の語形は中国語からの借用が多いが、日本語独自の例も見られる(中国語については中国語における外国固有名詞の表記も参照)。


中国語と同形の例:ギリシャ - 「希臘」、メキシコ - 「墨西哥」、キリスト - 基利斯督(基督)など。

日本語独自の語形の例:ドイツ - 「独逸」「独乙」(中国語表記は「徳意志」)、ベルギー - 「白耳義」(中国語表記は「比利時」)など。中国語では用いられなくなった形が日本語に残存したものが多い。

また、これとは別に音訓を混用して表記するものもある。


日本における音訓混用の語形の例:ウルグアイ - 「宇柳貝」「宇柳具」(前者は当て字の一つ、後者はそれから変化したもの(貝と具の書き誤り))、パラグアイ - 「巴羅貝」など

このほか、自立語に対する当て字の例には以下のようなものがある。


出鱈目(でたらめ)

滅茶苦茶(めちゃくちゃ)

珍紛漢紛・珍糞漢糞・陳奮翰奮(ちんぷんかんぷん)

珈琲(コーヒー)

咖喱・咖哩(カレー)

目出度い・芽出度い(めでたい)

型録(カタログ)

出来る(できる)

多分(たぶん)

滅多(めった)

などがある。


また、夏目漱石が、当て字をよく用いていた作家として有名である。


沢山(たくさん)

場穴(ばけつ)

兎に角(とにかく)

浪漫(ろうまん)

現在の日本語では、漢字に加えひらがなとカタカナの混用によって語の切れ目を表示するようになり、外来語はカタカナ表記されることが通例になっている。


上記の例からも分かるとおり、漢字の仮借による当て字は、必ずしも字義を無視するとは限らず、特定の意味をもつ字を意図的に選ぶことがある。人名に漢字を当てる場合は特にこの傾向が強い。また逆に、特定の字(自立語的な意味では使われない字が多い)を特定の音を表す当て字用の文字として多く使う(例えば「亜」「阿」 - 「ア」、「斯」 - 「シ」「ス」、「加」 - 「カ」など)ことによって、意味の喚起を抑えようとする用例も見られる。また、当て字の使用が字義に移った例もある(例:「欧」は本来「体を曲げてかがむ」という意味であり、「吐く・もどす」「殴る」「うたう」の意味にも用いられたが、現在ではこれらの用例はほとんどなく、当て字としての「ヨーロッパ」の意味で用いられている)。


読みの意味に漢字を当て字した例


古くから漢語に大和言葉が熟字訓として当てられてきたが、大和言葉から和製漢語が生まれることもあった。例えば、「ものさわがし」に「物騒」、「よりあい」に「寄合」、「よりみち」に「寄道」[3]などである。なお、誤解や漢文方言などの定着、漢語及び日本語の単語の意味の変遷なども合わさって、和語と漢字の対応には曖昧さがあった。



明治から始まる言文一致と文明開化による西洋文化の流入によって、欧文音写したカタカナにその意味から漢字を当て字する例も増えた。借用語を和語として扱い、熟字訓を和魂洋才したものとも言える。例えば、大正においては、


接吻(キッス)、厨夫(コック)、背景(バック)、覇王樹(サボテン)、頁(ページ)、骨牌(カルタ)[4]。

憂鬱症(ヒステリィ)、情調(ムウド)、憂鬱(メランコリイ)、郷愁(ノスタルヂャア)、衝撃(ショック)、異国趣味(エキゾチック)[4]

麦酒(ビイル)、火酒(ウォッカ)、小酒杯(リキュグラス(リキュールグラス))[4]

外廊(ヴェランダ)、露台(バルコン(バルコニー))、傾斜面(スロウプ)、食卓布(テエブルクロース)、帷(カーテン)、喞筒(ポムプ)[4]

緑玉(エメラルド)、白金(プラチナ)、石鹸(シャボン)[4]

珈琲店(カフェ)、牛乳(ミルク)[4]

短艇(ボート)、円弧灯(アークとう)、洋灯(ランプ)、裁縫機械/裁縫器(ミシン)[4]

西洋手拭(タヲル)、絹帽(シルクハット)、羽毛頚巻(ボア)、洋杖(ステッキ)[4]

二声楽(デュエット)、小歌(リイド)、愁夜曲(ノクチュルノ)[4]

などが使われている。


また、白話訓読において文脈に合わせてルビを振るのと同じように、和文においても文脈に合わせて当て字が行われていた。例えば、生活(くらし)、衰弱(つかれ)、爆発(はじか)せ、灯火(あかり)、洋書(ほん)、懐中時計(とけい)、墳墓(はか)、肥満女(ふとっちょ)、西洋操人形(あやつりにんぎょう)、物語(レジェンド)、並木道(アベニュ)、北極光(オーロラ)、湯沸(サモワル)[4]などがある。


なお近年、創作物におけるキャラクター名や、いわゆるDQNネームにもしばしば難解な当て字が用いられる。(ウイキペディアより)

2015/08/02

(村長)

思い切り踏んだことがある。
靴の溝に張り付き食い込んで取れずに困った。
記憶ではそんなことが二回ある。
あれは、新しいとなかなか取れない。
愉快な体験ではないのでもう遭遇したくない。
運悪くふんでしまったときは「運がついた」というベタなシャレで自分を慰めるしかない。

2015/08/01
(村長)

【おしらせ】

 ------------------------------------

大阪美術専門学校  総合アート学科  プリントメイキング専攻のオリジナルホームページ「プリメ村」は名称を変更し、2016年4月1日より、新しく「版画工房 B302」としてスタートしました。

なお、「プリメ美術館」はそのままの名称で展示をしています。

 引き続き、よろしくお願い申し上げます。

 ------------------------------------

版画工房 B302

http://printmaking-bisen.jimdo.com/

 

プリメ美術館

http://purimemura.wix.com/purimemura

 

 

 

 

 

 

 

 

ⓒ 2012 Purimemura